農場の歩みHistory

1978
葉タバコ生産組合「農事組合法人 旭鷹(きょくほう)農園」創業
1990
葉タバコを縮小し、切り花生産を始める
1994
ひまわりを初めて植える。農場のシンボルとなる手作りの風車を建てる
1995
チューリップの観光農園としてスタート。大根まつり開催
2002
チューリップ畑で初めての花園結婚式を行う
2005
1.5haの花の丘、初恋の丘誕生。植栽面積増える。秋のダリア祭始まる。
年間入場者数10万人を超える。
2007
1.5haの花の丘、みはらしの丘誕生。植栽面積がさらに増える。
「農事組合法人 世羅高原農場」に名称変更
2009
春、20万本のチューリップで描く「日本最大のチューリップの花絵」誕生。
秋、ダリア 5000輪を敷き詰めた花絵を製作。
年間入場者14万人を超える
2012
3haの新しい花の丘「しだれざくらの丘」整備始まる。
年間入場者数15万人を超える
2016
農場近くの耕作放棄地2.8haを取得し、イングリッシュローズの植栽始まる。
世羅町の西の芝桜観光農園「花夢の里 ロクタン」約10ha の観光事業を引き継ぐ
食の地域活性プロジェクト「せらバーガープロジェクト」始動
2017
春 芝桜農園「Flower village 花夢の里」芝桜とネモフィラの丘としてリニューアルオープン
イングリッシュローズ6300株を植栽した 観光バラ園「そらの花畑 世羅高原花の森」プレオープン
2つの農園をあわせた3つの花観光農園の運営始まる
2018
「Flower village 花夢の里」グランドオープン
「そらの花畑 世羅高原花の森」カフェ・ショップ建設
園内拡充
2019
世羅高原農場 創業40周年・花観光25年
世羅高原農場 さくらまつり開園 「そらの花畑 世羅高原花の森」グランドオープン
世羅高原の冬の魅力を発信するナイトイベント「世羅高原キャンドルナイト」初開催
2020
株式会社 世羅高原農場 に組織変更
2021
老舗の花観光施設 せらふじ園の事業を引き継ぐ 4施設の運営体制に
2022
グループ花観光農園4施設
観光入込客数30万人に
2022
Flower village 花夢の里
初夏の花イベント「あじさいとタチアオイの丘」開園